

睡眠で防ぐメンタルヘルス不調
不眠や睡眠不足はメンタルヘルス不調に関わります。
睡眠不足がメンタルヘルスに与える影響
睡眠不足は、扁桃体と、その過剰な活動を結合することで制御する腹側前帯状皮質との結合が弱まり
ネガティブな感情に反応しやすくなり、メンタルヘルスの問題を引き起こす可能性が高くなる。
参考文献
Motomura et al., 2013, PLoS ONE.
睡眠改善施策における企業の3つの壁
そこで登場!

プライベートを
最大限に配慮!
個人のプライベートに配慮しながら睡眠施策を実現
簡単だから
すぐ終わる!
シンプルな測定方法で時間をかけずに実施可能
実施率が
高くなる
手軽な方法により従業員の実施率が大幅に向上
費用が
安く済む!
低コストで導入・運用できる効率的なソリューション
Nemieluは、日中の眠気・覚醒度から睡眠を逆算的に評価することで
睡眠習慣の改善までサポートします。
睡眠改善の新しい考え方
従来の方法の限界
睡眠を測定してアドバイスをしても、
個人差を把握しにくいという課題がありました
重要な発見
その方に適した睡眠が取れているかは
起床時の熟睡感と日中の眠気で判断できる
新しいアプローチ
起床時の熟睡感と日中の眠気を測定することで
十分な睡眠が取れているかを適切に判断
眠気・覚醒度とは?
眠気・覚醒度を測る理由は、その人にとって十分な睡眠が確保できているかどうかを判断するためです。睡眠不足が慢性的になってしまうと、このような問題が起こります。
脳の機能が低下してしまう
主観と客観が乖離してしまう
この2つの項目を算出するためにNemieluでは主観的な眠気指標と客観的な眠気指標を取得します。
たった5分の簡単チェック!
主観的眠気


客観的眠気


客観的な眠気指標
客観的な眠気指標は精神運動覚醒テスト(Phchomotor Visirance test / PVT)をベースとしたゲーム性を用いたアプリケーションで測定しています。測定項目はPVTを3分間で実施するBrief-PVT(PVT-B)の閾値を参考に構築しています。PVTならびにPVT-Bを用いた研究では、さまざまなことが明らかになっています。
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お気軽にご相談ください。オンライン・対面どちらでも対応可能です。

管理者も簡単管理
直感で操作できる画面
ホーム画面で実施率把握、
リマインドも簡単
ホーム画面の円グラフで実施率が確認でき、期間でフィルターもかけることができます。また、、メールによるリマインドがワンクリックで行うことができ、よくある課題の一つである実施率の向上をサポートします。

4象限セグメントで
睡眠不足ユーザーを確認
直感的にわかりやすい4象限のセグメントで睡眠に課題がある従業員のデータを簡単確認。特定の期間でフィルターもかけることができるので。分析に役立ちます。

傾向をグラフで
視覚的に分析可能
特定のユーザーの状態だけでなく特定のセグメントの傾向を簡単に閲覧できます。睡眠改善ツールを提供しても、年齢・性別・所属などでフィルターをかけることができるので、特徴が簡単に把握できます。

睡眠コラムで
従業員の睡眠リテラシー向上
管理者画面から、定期的に更新される睡眠コラムをダウンロードすることができます。プリントアウトして配布することも、社内報でも活用できます。睡眠の知識醸成や啓発活動に活用することができます。



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