
こんなお悩みありませんか?
地域に根ざした薬局経営の課題を、私たちが解決します
Nemieluを利用すると
待ち時間を利用して
客観的な睡眠負債のチェックができます!
睡眠負債のチェックとは?
睡眠負債のチェックには眠気・覚醒度を測り、その特徴を算出します。測る理由は、その人にとって十分な睡眠が確保できているかどうかを判断するためです。睡眠不足が慢性的になってしまうと、このような問題が起こります。
脳の機能が低下してしまう
主観と客観が乖離してしまう
この2つの項目を算出するためにNemieluでは主観的な眠気指標と客観的な眠気指標を取得します。
客観的な眠気指標
客観的な眠気指標は精神運動覚醒テスト(Phchomotor Visirance test / PVT)をベースとしたゲーム性を用いたアプリケーションで測定しています。測定項目はPVTを3分間で実施するBrief-PVT(PVT-B)の閾値を参考に構築しています。PVTならびにPVT-Bを用いた研究では、さまざまなことが明らかになっています。
これを簡単なゲームで
たったの5分でチェックします!



ユーザーガイドを動画で公開しています!
待ち時間を「価値ある時間」に変える
調査データが示す、患者様の本当のニーズと
薬局が提供すべき新しい価値
体感待ち時間の実態
実際の待ち時間が20分未満でも、体感では「20分以上待った」と感じる患者様が7割以上。何もせずに待つ時間は、実際より長く感じられています。
配慮ある対応の効果
待ち時間中に職員から配慮を感じる対応があった場合、待ち時間満足度が大幅に改善。患者様は「気にかけてもらえている」と感じることが重要です。
人的対応 vs 物的対応
雑誌の配置などの物的対応より、「患者様への声かけ」「進捗の見える化」といった人的対応の方が、待ち時間満足度により強い影響を与えています。
待ち時間を活用することで生まれる3つの価値
体感時間の短縮
有意義な活動をすることで、同じ待ち時間でも短く感じ、ストレスが軽減されます
コミュニケーションの質向上
事前に健康状態を把握することで、薬剤師との対話がより具体的で有益なものに
付加価値の提供
薬を渡すだけでなく、健康相談ができる薬局として差別化が可能に
睡眠サポートツールで実現する新しい薬局体験
待ち時間を「ただ待つ時間」から
「健康について考える有意義な時間」へ。
睡眠チェックツールを導入することで、
患者様は待ち時間を活用して自身の睡眠状態を把握でき、
薬剤師は事前に患者様の悩みを理解した上で、
より質の高い健康サポートが可能になります。
※調査データ出典:日本調剤(2019年)全国薬局患者満足度調査(n=10,997)、MS&Consulting(2022年)薬局利用に関する調査(n=100)
スマホ・タブレット対応
iphone/iPad・Androidなど各種デバイスに最適化。 お客様のスマホでも、待合室にデバイスを設置するのもOK。
データ自動保存
チェック結果は自動的に保存。 次回来局時に過去の結果と比較が可能です。
プライバシー保護
個人情報は暗号化して管理。 安心してご利用いただけます。
定期アップデート
最新の睡眠医学知見を反映。 常に最適なアドバイスを提供します。
睡眠の悩みは国民の5人に1人
とれていない人
6時間未満の人
21.8%(男性21.6%、女性22.0%)、睡眠時間6時間未満の人は39.1%(男性37.5%、女性40.6%)。
薬局は医療の最前線として、これらの方々の健康相談の入り口となることが期待されています。
※出典:厚生労働省「令和元年国民健康・栄養調査」
タブレットを使った簡単な睡眠チェックにより、潜在的な健康課題の早期発見と、
薬剤師による適切なフォローアップが可能になります。
待ち時間を活用した健康サポートの流れ
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