眠気・覚醒度とは?
Nemieluが起こすイノベーション
睡眠改善の新しい考え方
1
従来の方法の限界
睡眠を測定してアドバイスをしても、
個人差を把握しにくいという課題がありました
2
重要な発見
その方に適した睡眠が取れているかは
起床時の熟睡感と日中の眠気で判断できる
3
新しいアプローチ
起床時の熟睡感と日中の眠気を測定することで
十分な睡眠が取れているかを適切に判断
眠気・覚醒度とは?
眠気・覚醒度を測る理由は、その人にとって十分な睡眠が確保できているかどうかを判断するためです。睡眠不足が慢性的になってしまうと、このような問題が起こります。
脳の機能が低下してしまう
主観と客観が乖離してしまう
この2つの項目を算出するためにNemieluでは主観的な眠気指標と客観的な眠気指標を取得します。
客観的な眠気指標
客観的な眠気指標は精神運動覚醒テスト(Psychomotor Vigilance Test / PVT)をベースとしたゲーム性を用いたアプリケーションで測定しています。測定項目はPVTを3分間で実施するBrief-PVT(PVT-B)の閾値を参考に構築しています。PVTならびにPVT-Bを用いた研究では、さまざまなことが明らかになっています。
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